かるまいキュー

北東北の観光・レジャーを楽しむ

軽米を拠点に北東北の観光・レジャー

遠路はるばる旅するのだから!軽米を拠点に北東北の観光やレジャーを楽しむ方も多く見られます。

 

1.八戸の食と観光  軽米ICから車で30分の八戸! 人気№1は「八食センターの七厘村」食品センター内で買ったホタテ・カニ・エビ・イカ・ホッケ・・・・食材を炭火で焼いて仲間とワイワイ! 春から夏には、ウミネコの繁殖地「蕪島」で無数のウミネコを間近で観察! 湊で開催される「八戸の朝市」も賑わっているので、早起きしてでも行ってみよう!


2.金田一温泉は車で20分の近さで、大人気の「おぼない旅館」さんは日によっては予約が取れない状態です。 そんな時でも、日帰り入浴という手もあるので、あきらめないでね!

 

3.岩泉までは車で2時間かかるけど、三大鍾乳洞の龍泉洞や道の駅で食べる岩泉ヨーグルトは大人気です。(H28.9現在、台風による被害で観光はできません)
岩泉まで三陸海岸沿いを行くのもお勧め。 時間は2時間以上かかるけど、道の駅を楽しみながら、うに丼を楽しむ人も増えています。


4.桜の季節には、弘前までも軽米ICから2時間程度で行けます。 8月の初旬なら、青森ねぶた祭りや八戸三社祭りも楽しめちゃう。

青森ねぶた祭りは、新青森駅から最終の新幹線で、八戸や二戸まで戻る人が多くいます。 新青森から八戸駅までは30分もかからないので、青森市内のホテルに泊まるのと変わらないのです。 もちろん、軽米からも日帰りで青森ねぶた祭りを満喫できます。

 

5.秋のお勧めは、何といっても十和田湖の紅葉でしょう。 春から夏でも、奥入瀬渓流の散策や十和田湖の遊覧船など、ノンビリ観光をお勧めします。


6.冬は、初心者でも楽しめる近場の九戸スキー場や奥中山スキー場、少し滑れるようになったら八幡平リゾートや安比高原スキー場と、スキーやボードだけでなくソリ遊びも楽しんでください。

 

CONTACT

漫画「ハイキュー!!」の施設・背景のモデルになっているのでは?ということで、多くのファンの皆さんが軽米を訪れてくれています!(かるまいハイキュー)
そんなファンからの情報を基に、軽米への案内や観光のサポートをさせていただきます。

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